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「真実の口」 ローマの休日 

嘘・偽りのある者が手を入れると、噛まれてしばし抜けなくなるという「真実の口」。

20070719013034.jpg

元々、古代ローマ時代(B.C400年頃)のマンホールの蓋だったらしい。



「時々、噛まれて抜けなくなる人がいる」
と言われたら、私なら手をよう入れん!

なぜなら、今はもうないが「飼い犬に手を噛まれる」ことなんか日常茶飯事だったから、この前に立ったらきっとパブロフの現象ではないが、トラウマで入れることが出来ないと思う。本当は、身に疚しいことがあるからかも知れん。

最近、ワニの口に手を入れて噛まれた人の動画を見た。平気平気~ってな顔しながら繰り返すうちに突然 パクッ! だから絶対無理・・・。

この真実のオジサンも舐めてたら、いつかきっとパクッ! って噛みよる。ゼッタイ・・・

しかし、オードリー・ヘップバーンの若い時からの演技力、表現力は目を見張るものがありますね。
 

~おまけ~
「ローマの休日」で英語のお勉強


ローマの休日、大好き~!
滅多に映画を見ない私が、子どもの頃から見ていました。
懐かしいですねぇ。

オードリーのうるうるの瞳が、また良いのですよね。
きっと、目が悪かったんじゃないでしょうか。
そんな事言っていると、手を噛まれるかも(汗)
大体、何故、よりによって口に入れるんだろう・・・・・・
[ 2007/07/19 23:54 ] [ 編集 ]

彼女の目の表情による演技は、それだけでも充分に伝わってきますね。

>何故、よりによって口に入れるんだろう

口しかないでしょう。
嘘偽りのある者が、手を入れると・・・
目は痛いし、鼻は可笑しいし。
[ 2007/07/20 05:56 ] [ 編集 ]

このシーンはグレゴリー・ペックのアドリブだそうですね。
オードリーは真剣に驚いて、怒っていたところが撮影されたとか。
こんなアドリブができるなんて、さすがです^^
[ 2007/07/21 22:35 ] [ 編集 ]

古今東西いつの世もアドリブが利くのは男なんですよ。
しかも、それを感じさせないようにネ。
って、そうだったのか(^^;

しかし、よくよく考えてみれば
それに対し、オードリーも・・・
アドリブで応えた。ということじゃないか!? (゚д゚)ウマー!
[ 2007/07/22 10:37 ] [ 編集 ]

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